マツコデラックス(1972年〈昭和47年〉10月26日 - )は、日本のコラムニスト、エッセイスト、ドラァグクイーン、女装タレント、司会者である。千葉県千葉市稲毛区出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。新聞のラテ欄やニュースサイトの見出し欄などでは、文字数制限の問題から「マツコDX」と表記されることがある。
48キロバイト (5,735 語) - 2020年9月19日 (土) 14:55



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十分に稼いだし、もう未練なしじゃないかな?

1 首都圏の虎 ★ :2020/09/22(火) 12:02:36.09 ID:CAP_USER9.net

今も騒ぎの真っ最中と言っていいだろう。9月16日に放送された「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ系列・水曜・21:00)は番組の終盤で突然、マツコ・デラックス(47)の卒業を発表した。

「ホンマでっか」は2009年の放送開始なので、長寿番組と言える。MCは明石家さんま(65)と加藤綾子(35)という豪華な布陣だ。

 番組には各界の学者や評論家などが出演。一般人の常識とは違うものの、専門家の世界では正しいと認められているデータや理論が提示される。

 タレント側のリアクションや、専門家軍団の議論がヒートアップしてカオス状態になるのが番組の魅力というわけだ。

 さんまの“専門家いじり”も視聴者の人気を集めた。池田清彦(73)、武田邦彦(77)、澤口俊之(61)、植木理恵(年齢非公表)といった各氏は、この番組でブレイクしたといっても過言ではないだろう。

 そしてタレント側のレギュラーは、*マヨネーズの小杉竜一(47)、吉田敬(47)の2人組と、マツコ・デラックスだった。

 YAHOO! ニュースのコメント欄では、マツコがどれだけ番組に貢献していたか、改めて振り返る投稿が相次いだ。

公式サイトに説明なし
《この番組はマツコさんなしでは面白さが半減する》

《マツコさんの的確なコメントやリアクションやカトパンイジリ楽しかったのに》

《マツコさんがちょうどいいバランスを保ってくれる役だったのに残念です》

 これほどの功労者が、ずいぶんとあっさり“卒業”させられたことも、「放送できない、深刻な理由やスタッフとの対立があるのではないか」という憶測を呼ぶ一因となった。

 16日の放送では本編が一段落すると、番組におけるマツコの発言を再放送。そして以下のようなテロップが表示された。

「マツコ・デラックスさんは今日の放送で『ホンマでっか!?TV』を卒業します。約10年間ありがとうございました」

 これをナレーターも読み上げ、たったこれだけで終わってしまったのだ。

 世論が戸惑いと困惑を示す一方、番組の公式サイトは、10月7日の午後9時から放送する2時間SPで新レギュラーを発表するという告知が大きく掲載されている。

テレビ芸人が嫌い? 
どうやら視聴者の疑問に答えるつもりはなく、完全に“ポスト・マツコ”を前面に押しだしているようなのだ。

 番組の態度を《ちょっと冷たいんじゃない》と疑問視するツイートも投稿されているほどだが、一体、マツコ・デラックスに何があったのだろうか。

 民放キー局で、バラエティ番組の制作に携わる関係者が「マツコは新型コロナウイルスの感染が拡大してから、あまり元気がありません」と明*。

「テレビでは『芸能界に未練もない』と発言するほどです。何か心境の変化があったのかもしれませんね。もともとマツコはコラムニストですし、ミッツ・マングローブ(45)や、ダイアナ・エクストラバガンザ(44)といった“仲間”との関係は非常に大切にしています」

 その一方で、明石家さんまに代表されるような“純テレビ芸能人”に対しては、一線を引く傾向があったという。

「マツコがMCを務める『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系列・月・23:59)も、コロナが収束するまではスタジオ入りもリモート出演も拒否され、電話音声で司会進行を行いました。マツコを芸能人と見なせば、これは前代未聞のことです」(同・関係者)

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/b285c5cd4bc8a26eb7c40b67af40b1f4484a0968?page=1

(出典 amd.c.yimg.jp)



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