総合NEWS3150

当サイトは、Twitterや2chなどで話題の、政治、経済、芸能、
暴露ネタ、スポーツ、気象情報など、
様々なジャンルのまとめブログです😀
どこよりも早く更新していきます(^ ^)
3150ーー‼︎(^^)

    総合NEWS3150では、芸能、政治経済、スポーツ様々なジャンルの最新情報を 2ch、Twitterの情報まとめブログになります。 新しい情報を最速で更新していきます!

    タグ:女優


    石田 ゆり子(いしだ ゆりこ、1969年10月3日 - )は日本の女優・エッセイスト・ナレーター・タレント。本名・石田 百合子(いしだゆりこ)。愛称は「りり」「ゆりちゃん」「ゆり」「ゆりっぺ」。女優の石田ひかりは実妹。 東京都出身。母親は沖縄県石垣島出身。東京都立桜町高等学校に入学、東京都立青山高等
    44キロバイト (5,716 語) - 2020年9月14日 (月) 07:29



    (出典 grapee.jp)


    ほんと、こんな自殺の波終わってほしいな。

    1 ひかり ★ :2020/09/28(月) 19:27:10.03 ID:CAP_USER9.net

    女優の石田ゆり子(50)が、「どうかみんなの心に光を」と願いを込めた写真を公開し、ファンから感謝の言葉が相次いだ。

    石田は28日、インスタグラムを更新。輝く太陽をバックに、屋上で手を広げた写真をアップし、「秋晴れのいちにち。おひさまよ どうかみんなの心に光を 疲れた日々に光を みんなの体に底力をください」と願いをつづった。

    芸能界では最近、悲報が相次いでいる。石田はこの日のインスタグラムでそうした事態について具体的に言及しているわけではないが、この投稿に、「ゆりこさん、ありがとう」「落ちてしまいそうだったのですが、ゆり子さんの言葉でなんだか安心できます」「心が元気になります。ありがとう御座います ゆり子さんもお健やかに」といったコメントが多数寄せられている。 

    日刊スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c93921e5252ed9010137e3d17fa2663b7ae2101c

    (出典 i.imgur.com)



    (出典 storage.mainichikirei.jp)


    【石田ゆり子、悲報続きの芸能界に「 おひさま、どうかみんなの心に光を」 胸に響く。。】の続きを読む


    江口 のりこ(えぐち のりこ、1980年4月28日 - )は、日本の女優。本名および旧芸名は江口 徳子(えぐち とくこ)。兵庫県飾磨郡夢前町(現・姫路市)出身。劇団東京乾電池、ノックアウト所属。身長170cm、血液型はO型。特技はピアノ、中距離走。 5人兄妹(双子の姉、兄2人、妹)の次女として誕生。
    22キロバイト (2,692 語) - 2020年9月28日 (月) 02:32



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    注目浴びるの苦手でよく芸能界入ったな。w

    1 ばーど ★ :2020/09/28(月) 15:04:12.34 ID:CAP_USER9.net

    クールな目つきに宿るアンニュイな表情。スラリとした長身に、凛とした佇まい。リアリティのある演技で、どんな役もこなし、作品をきりりと引き締める、比類なき女優。江口のりこさんが輝き続ける秘密とは?

    『半沢直樹』の国土交通大臣・白井亜希子役が強烈なインパクトを与えた江口のりこさんが、一躍脚光を浴びている。

    「いや~、世間の注目度が高い作品にたまたま出演しただけで、私自身は何も変わってません。出演のオファーをいただいた時は、前作が大ヒットしたことはもちろん知っていたし、自分とは縁遠い世界だと思っていたので、『なんで私なんやろ?』と驚きました。でも実際に現場入りしたら、雰囲気は他の現場と同じ。みなさん自分の仕事を淡々とこなしていたので、私もいつも通りに仕事ができました。ただ世間の関心が高すぎるのが…ちょっと。注目を浴びるのが苦手なので、正直、もうほっといてほしい(笑)。私にとってはどの作品も、同じ一つの作品にすぎないし、それに、今までだって頑張ってきたと思っているんですけどね~」

    江口さんのぼやきは、ごもっとも。芸歴約20年のベテランで、これまでも数多くの映画やドラマに出演して、存在感を放ってきた。シリアスからコミカルな役柄まで、オールマイティな役者として、確かな実力を存分に発揮している。江口さんが演じると、どの役もリアルな人間の質感と味わい深さを感じられ、たった数分の出演であっても強く印象に残る。クセや毒気の強い役でも愛着が湧いてくるから不思議だ。そんな幅広い役柄をこなしてきた江口さんは、毎回どのように役作りをしているのだろうか。

    「演じる役の職業のことを調べたりはしますけれど、自分の中で細かく作り込んでしまうと、現場の指示に素直に従えなくなるので、役作りは特にしません。どんなことがあっても臨機応変に対応できるように、とにかくセリフだけは頭にしっかり叩き込むようにしています。これは、劇団で習ったことのひとつですね」

    舞台、映画、テレビドラマと、多方面で活躍し、いくつもの役を掛け持ちすることも多い。しかし、混乱したり切り替えが難しかったりすることはないそう。

    「朝起きて、『あれ? なんで起きたんやろ。今日は何するんやったっけ?』と、ぽかんとなることはありますが、現場に入ってしまえば混乱することはないですね。そもそも切り替えという概念がない。役者さんの中には、役が抜けないと言う方もおられますが、『どういうことなんやろ』と思います。だってどんな役を演じても、結局は自分でしかないですもん。それを美術セットやメイク、衣装などによって、その役に見えるように作ってもらっているだけなので。特に映像の仕事はスタッフさんの力量が大きいですね」

    映像の仕事が増えても、劇団に所属し続ける理由は、舞台が自分のホームグラウンドという気持ちが強いから?

    「そういう意識はないけど、舞台は稽古時間が決まっていて、わりと健康的だし、どっぷりと落ち着いて作品について考えられるから好きです。映像のお仕事は、セリフさえ間違えなければ、次々と物事が進んでいくので怖くなる時があって。そんな時、劇団でひとつの芝居とじっくり向き合うと、今の自分を確認することができるんです。座長の柄本(明)さんに、『芝居はそんな簡単じゃないよ。もっと考えて、もっと探せ』と、芝居への姿勢を指摘されることがあります。どっかで簡単に解決するような癖がついてしまっているのかもしれません。だから定期的に劇団の舞台に立つことで、気を引き締めることができるんです。でも、映像の仕事も大切。もともとテレビドラマに出たいという思いは全くなかったんですが、やっているうちにドラマの世界もおもしろいなぁと思うようになってきました。特にそれを感じたのが『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』の現場でした。プロデューサーの小田玲奈さんを中心に、良い作品を作ろうという気持ちの強いスタッフや共演者ばかりで、前向きに取り組めたんです。でもやはり怖さはあるので、毎回みなさんに励まされながらやっている感じですね」

    これからも世間の評価は気にせず、長く演じていきたいと、江口さんは話す。

    以下ソース先で

    2020年9月27日 20時50分 ananweb
    https://news.livedoor.com/article/detail/18965097/

    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 thetv.jp)


    【江口のりこ「半沢直樹」で注目を浴びるも、本人は「ほっといて」】の続きを読む


    三浦 春馬(みうら はるま、1990年4月5日 - 2020年7月18日)は、日本の俳優、歌手。茨城県土浦市出身。所属事務所はアミューズ。 4歳の頃から児童劇団のアクターズスタジオつくば校 に所属し、1997年にNHKの連続テレビ小説『あぐり』で子役としてデビュー。
    98キロバイト (13,353 語) - 2020年9月27日 (日) 16:36



    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


    有名人の死去がこれだけ多いのは異常事態やな。

    1 digitec ★ :2020/09/27(日) 21:35:39.86 ID:CAP_USER9.net

    竹内結子さん死去 代表作多数 最新出演映画「コンフィデンスマンJP」では三浦春馬さんと共演も
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/09/27/kiji/20200927s00041000163000c.html
     最新の出演映画は7月公開の「コンフィデンスマンJP プリンセス編」で、7月に亡くなった三浦春馬さんとも共演していた。

    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)



    ざわつく「ブラッディ・マンデイ」 藤木孝さん死去…出演者に不幸相次ぐ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e3a512d219bb61bc58b82078fe69f038c16e52f0
    三浦春馬さん、芦名星さんに次いで藤木孝さん(写真)までも…
     2008年に放送されたドラマ『ブラッディ・マンデイ』(TBS系)がネットをざわつかせている。このドラマに出演していた俳優、藤木孝さんが20日、東京都内の自宅で死亡しているのが見つかったのだ。藤木さんは自殺とみられるが、くしくもこのドラマでは今年に入って出演者に不幸が相次いでいるのだ。


    芦名星さん 三浦春馬さんとは気心知れた同志のような間柄
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dc56c24516707a8a8a6c9ff0d764eb6235ec39d7
     9月14日、自室で亡くなっている姿が発見された女優の芦名星さん(享年36)。彼女の心の支えだったというのが、三浦春馬さん(享年30)だ。2人はシーズン1、シーズン2と放送されたTBS系のドラマ『ブラッディ・マンデイ』(2008年、2010年)で共演していた。
    「お互いに生真面目で、思い詰めてしまうような一面があり、相通じる部分があったのでしょう。撮影時から演技論を交わして親交を深め、クランクアップ後も飲みに行く仲になったようです。といっても恋愛関係ではなく、気心の知れた“同志”のような間柄で、いろいろと相談し合っていたと聞きます」(芦名さんの知人)
     だが7月に三浦さんが自ら命を絶ち、芦名さんは深い喪失感に苛まれた。三浦さんの四十九日翌日の9月5日に、彼女はインスタグラムの“裏アカウント”にこんな投稿をしている。

    《そっちはどう? こっちはなかなか(笑) 会いたい。ふつーに会いたいよ(泣き顔の絵文字)》


    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1601195251/


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【三浦春馬の共演者、、芦名星さん、藤木孝、ついに竹内結子まで自殺。この連鎖はいったい…。】の続きを読む


    伊藤 かずえ(いとう かずえ、1966年12月7日 - )は、日本の女優・タレント・歌手である。本名、伊藤 和枝(いとう かずえ)。 神奈川県横浜市出身、ホリプロ所属。 横浜市立瀬谷小学校卒業、横浜市立瀬谷中学校卒業、神奈川県立希望ヶ丘高等学校(定時制)中退。
    47キロバイト (4,114 語) - 2020年7月30日 (木) 00:18



    (出典 grapee.jp)


    俳句で追悼もなんかな…。

    1 ひかり ★ :2020/09/27(日) 18:50:35.52 ID:CAP_USER9.net

     女優でタレントの伊藤かずえ(53)が27日、自身のツイッターを更新し、同日急死した女優の竹内結子さん(享年40)を悼んだ。

     伊藤は「竹内結子さんとは映画イノセントワールドで共演させていただきました。透明感のある素敵な女優さんでした。芦名星さんが亡くなったばかり…また悲しい訃報が届いてしまいました。本当に残念です。ご冥福をお祈りします」とツイート。

     続けて「咲き乱れ なおもの悲しい 彼岸花」と俳句を詠んで、思いをつづった。

     伊藤と竹内さんは1998年公開の竹内さんが映画初主演(安藤政信とW主演)した「イノセントワールド」(下山天監督)で共演していた。
    報知新聞社

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0a92d7d3896508b36385fffcfe80f466847dc4ec

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1601185932/


    (出典 www.jprime.jp)


    【【伊藤かずえ】共演があった竹内結子さんの死去に悲しき俳句で追悼。。】の続きを読む


    竹内 結子(たけうち ゆうこ、1980年4月1日 - 2020年9月27日)は、日本の女優、ナレーター。埼玉県浦和市(現さいたま市南区)出身。最終所属はスターダストプロモーション。夫は俳優の中林大樹。 中学校を卒業してすぐの春休み、原宿でスカウトされ現事務所に所属する。 1995年(平成7年)、大蔵省(現財務省)のCMでデビュー。
    39キロバイト (4,485 語) - 2020年9月27日 (日) 11:00



    (出典 www.nikkansports.com)


    芸能界の自殺連鎖、、ちょっとひどすぎるよな!

    1 muffin ★ :2020/09/27(日) 20:18:24.83 ID:CAP_USER9.net

    https://www.daily.co.jp/gossip/2020/09/27/0013735319.shtml
    2020.09.27

     女優の竹内結子さんが死去したことが27日、分かった。40歳だった。自殺とみられている。所属事務所は公式ホームページで「本日9月27日、弊社所属の竹内結子が、自宅で亡くなりました」と報告。現場の状況などから自殺とみられるが、「詳しい状況は現在確認中です」としている。

     数々の出演作品をもつ日本人女優の死を海外メディアも一斉に速報した。

     英国高級紙で現在はオンライン新聞に移行しているインデペンデントは「ユウコ・タケウチ死去:映画『リング』出演の日本人女優が40歳で亡くなる」との見出しで「2児の母が日曜日の早朝に東京の自宅で夫によって発見された。地元の報道によると、自殺とみられている」と報じた。

    さらに「タケウチは映画とテレビで数多くの作品を残した」としてNHK「あすか」やTBS「白い影」のほかに「ハリウッドでリメイクされた『THE RING』で知られる98年製作のJホラー『RING』では呪われたビデオテープの最初の被害者を演じている」と紹介。「タケウチは役者人生において移り気な女性をコミカルに演じることが多かったが、表現豊かな役どころでも優れていた」と高く評価した。

     シンガポールのニュースサイト「ザ・ストレイト・タイムズ」とマレーシアのニュースサイト「ザ・スター」は「日本人女優ユウコ・タケウチが40歳で死去、自殺の疑い」の見出しをつけて「日本の報道によると、日本の人気女優ユウコ・タケウチは日曜日の朝に東京の自宅で意識不明の状態で家族に発見され、病院で死亡が確認された。警察は自殺とみて調べている」、「俳優タイキ・ナカバヤシとの間にできた男の子を出産して8カ月後」などと詳報。

    また「日本の芸能界では最近、自殺者が相次いでいる」とし、「俳優のハルマ・ミウラ(享年30)が7月に自宅で*でいるのを発見され、その前の5月には女子プロレスラーでリアリティ番組『テラスハウス』の出演者だったハナ・キムラ(享年22)が5月に死去した。また、女優のセイ・アシナ(享年36)とタカシ・フジキ(享年80)はいずれも今月、*でいる状態で発見され、自殺の疑いがある」と三浦春馬さん、木村花さん、芦名星さん、藤木孝さんの死にも触れて伝えた。


    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    【女優、竹内結子さん死去…海外で日本の有名人の自殺連鎖が話題に。。】の続きを読む

    このページのトップヘ