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    タグ:後遺症


    新型コロナウイルス (SARS-CoV-2) > 新型コロナウイルス感染症 (COVID-19) > 新型コロナウイルス感染症の世界的流行 新型コロナウイルス感染症の世界的流行(しんがたコロナウイルスかんせんしょうのせかいてきりゅうこう)とは、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の感染によっ
    265キロバイト (29,368 語) - 2020年8月22日 (土) 01:04



    (出典 netdenjd.ismcdn.jp)


    日本で、報道されないのが日本らしいけどおかしいよな。

    1 ばーど ★ :2020/08/25(火) 17:04:39.45

    ■先行する中国の研究結果では

     新型コロナウイルスの感染拡大が続き、国内の感染者数は6万人に迫っている。

     新型コロナに関しては、世界中の大学や研究機関から様々な研究結果が発表されているにもかかわらず、何故か国内での報道は極端に少ない。特に、新型コロナの後遺症に関連した報道はほとんど見られない。何故、新型コロナの後遺症についての報道はされないのか。

     新型コロナ関連の情報では、当初は中国発が多く目を引いた。

     中国の重慶医科大学などの研究グループが6月に医学雑誌「ネイチャー・メディシン」に発表した研究結果がある。それによれば、重慶で新型コロナウイルスに感染して症状が出なかった(無症状)8歳から75歳までの男女の患者37人と症状が出た患者37人について、抗体の量の変化などを比較した。

     その結果、感染後しばらくして作られる「IgG」抗体は80%以上の患者で検出されたが、退院から2ヵ月後に調べたところ、「IgG」抗体が検出された患者のうち、無症状の患者の93.3%、症状があった患者の96.8%で「IgG」抗体が減少していた。「IgG」抗体が減少した割合は、患者全体の70%を超えている。

     さらに、新型コロナウイルスの働きを抑える「中和抗体」も、無症状の患者の81.1%、症状があった患者の62.2%で減少していることがわかった。また、「無症状の患者のほうが免疫の反応が弱い」としている。

     ※略

    ■世界で相次ぐ「後遺症」の報告

     最近、特に目に付くのは新型コロナの後遺症に関するものだ。海外では多くの研究結果が発表されているにもかかわらず、国内ではほとんど報じられていない。

     例えば、新型コロナにより全身の血管が炎症状態になる「川崎病」と類似した症状が発生するケースは一部のメディアで紹介されているが、この他にも新型コロナの後遺症としては以下のような研究結果が発表されている。

     ・イタリア・ジェメッリ大学病院などが7月、退院患者143人を追跡調査した結果、回復から平均2か月の段階で87.4%の患者に後遺症があった。目立ったのは、疲労(53.1%)、呼吸困難(43.4%)、関節痛(27.3%)、胸痛(21.7%)といった症状。

     ・中国の孫文大学第五附属病院が退院30日後の患者を調べたところ、半数以上に肺拡散容量の低下、呼吸筋力の低下、肺画像異常が認められた。

     ・米国の医学誌『JAMA』に掲載されたイタリア・パドヴァ大学などの研究では、発症から4週間経過した軽症患者113人のうち、46人(40.7%)は味覚または嗅覚障害が完全には良くならず、12人(10.6%)は症状が変化しないまたは悪化していた。

     ・英国マンチェスター大学が7月31日、新型コロナに感染し退院から8週間が経過した121人を対象に調査したところ、8人が聴力の悪化、8人が耳鳴りの症状など、合わせて16人が聴覚の異常を報告。

     ・「キドニー・インターナショナル」誌の調査では、ニューヨークの医療法人の新型コロナ患者3分の1以上で急性腎障害が見られ、15%近くで人工透析が必要になった。

     ・イタリアのジョバンニ23世病院では600人近い新型コロナ患者の予後に、肺機能の障害が約30%、神経学的な問題が10%、心臓の問題が10%、慢性的な運動能力障害が約9%に見られる。

     ・ドイツのフランクフルト大学病院の研究チームが新型コロナから回復した100人以上の人々の心臓の健康を調べ、そのうち50人が感染前に健康で、57人が心臓病のリスクが高いグループに属していた。

     等々、取り上げれば枚挙に暇がない。

     では、なぜ海外のこうした研究や調査結果が国内で取り上げられることが少ないのだろうか。

     都内の総合病院の内科医は、「多くの病気には後遺症がある。例えばインフルエンザ・ウイルスでも呼吸器やあるいは内蔵疾患につながることもあり、新型コロナの様々な後遺症を取り上げることに、あまり意味はない。それよりも、新型コロナを予防すること、感染初期の段階で治療し、重症化させないことの方が重要」という。

     確かに新型コロナによる様々な後遺症を取り上げて“騒ぐこと”は適切ではないかも知れない。それでも若年層に対しては、多くの後遺症があり、新型コロナに感染しないことの重要性、感染予防の重要さを知らせるためには、重要な情報だと思うのだが。

    8/23(日) 7:01配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/38bb48131b0d9a979196d63478c72c643668672c?page=1

    ★1が立った時間 2020/08/25(火) 15:02:31.55
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1598338323/


    (出典 www3.nhk.or.jp)


    【「コロナ後遺症」の真実!NYでは患者3分の1以上で急性腎障害 15%が人工透析が必要。日本で報道されない謎。】の続きを読む


    2019年新型コロナウイルス感染症(2019ねんしんがたコロナウイルスかんせんしょう、国際正式名称:COVID-19)は、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)がヒトに感染することによって発症する気道感染症(ウイルス性の広義の風邪の一種)である。多くの場合、無症状または風邪様症状を伴う軽症で自
    286キロバイト (35,555 語) - 2020年8月11日 (火) 08:57



    (出典 kyoto-np.ismcdn.jp)


    後遺症が一生続くんなら、さらにパニックになりますよね。

    1 トモハアリ ★ :2020/08/11(火) 15:57:19.51

     いまなお感染が拡大し続けている新型コロナウイルス。感染すると2割が重症、8割が軽症と言われているが、その一方で後遺症に悩まされるケースも多い。

     海外では新たな知見が続々と報告されている。英マンチェスター大学の聴覚学の専門家は8月2日までに、新型コロナウイルス感染症の後遺症として、聴力の悪化や耳鳴りが長期間続くことがあるという研究結果を公表した。

     退院から8週間経過した121人を調査したところ、8人が聴力の悪化、別の8人が耳鳴りの発生を認めたという。専門家は新型コロナが聴覚系システムの一部に問題を起こす可能性があると分析する。

     そのほかの欧米の研究では、退院後に頭がもやもやする「ブレイン・フォグ」やPTSD(心的外傷後ストレス障害)、うつ病、不眠症、腎不全、気分障害、認知機能の低下などがみられた。

     そうした後遺症は数年先か、場合によっては一生続く可能性がある。また退院後は、医療費が自己負担になるというネックもある。

     パンデミックから続々と後遺症が報告されているだけに、今後も新たな症例が報告されるかもしれない。しかも、後遺症は、どのタイミングで爆発するかわからない“時限爆弾”のようなもの。現時点では、重症化の減った新型コロナ自体より大きなリスクかもしれない。

     なぜ新型コロナはさまざまな後遺症を生み出すのか。

     国際医療福祉大学病院内科学予防医学センター教授の一石英一郎さんが指摘する。

    「新型コロナウイルスには、血管の細胞を破壊する特徴があります。そのため多くの内臓や器官に栄養や酸素が行き届かなくなり、さまざまな合併症が起こります。また傷ついた血管を修復する過程でできた血栓や塞栓によって血管が詰まると、脳卒中や心筋梗塞などを引き起こします」

     4月上旬、新型コロナに感染した米国人ブロードウェイ俳優の右足に血栓ができて、右足切断を余儀なくされた。しかし、体調はよくならず筋萎縮によって寝たきり生活を続け、95日間の闘病もあえなく、7月にこの世を去った。

     漢方内科と耳鼻科感染症が専門で、新中野耳鼻咽喉科クリニック院長の陣内賢さんが推測するのは、免疫システムが過剰反応する「サイトカインストーム(免疫暴走)」の影響だ。

    「感染すると、体内の免疫システムがウイルスという異物を撃退しようとしますが、その際に正常な細胞にまで障害を与えてしまい、体内のあちこちに不調が生じます。現在、新型コロナは全国的に感染拡大し、サイトカインストームの頻度も高くなると考えられますが、今後は後遺症の長期化が多発する恐れがあります。

     クリニックで感染疑いのある人を診察することもありますが、ほとんどは通常の風邪症状の患者さんです。しかし、確証はありませんが、こういう軽症のかたのなかにも感染者が少数とはいえ紛れていないとも限らず、のちのち後遺症が生じる可能性もあると危惧しています」(陣内さん)

     厚労省は実態解明のため、今月から来年3月まで約2000人を対象に、後遺症の調査を始めるという。

    ※女性セブン2020年8月20・27日号
    https://news.nifty.com/amp/domestic/society/12180-753440/?__twitter_impression=true

    ※前スレ
    http://itest.5ch.net/asahi/test/read.cgi/newsplus/1597122381


    (出典 scienceportal.jst.go.jp)


    【《新型コロナ後遺症》-聴力の悪化、耳鳴り、腎不全、認知機能低下、脳卒中や心筋梗塞、永遠に続く可能性が…。。】の続きを読む

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