麻薬取締官(まやくとりしまりかん)は、麻薬取締や薬物の不正ルートの解明などの薬物犯罪の捜査や正規麻薬(医療などの目的で許可を受けて合法的に使用される麻薬)の不正使用・横流し・盗難等の監視・捜査を行う厚生労働省の職員である。俗に麻薬Gメン、マトリと呼ばれる。具体的には、厚生労働省の地方支分部局である地
9キロバイト (1,223 語) - 2020年4月22日 (水) 07:47



(出典 cdn.piapro.jp)


この感じやと、誰が使用していても不思議じゃないな。

1 Egg ★ :2020/09/09(水) 23:55:54.11 ID:CAP_USER9.net

9月8日、都内の自宅で*を所持していたとして、*取締法違反の疑いで警視庁に逮捕された俳優・伊勢谷友介容疑者(44)。
出演していた連続ドラマの放送終了後に逮捕された形になったが、元*取締官の高濱良次氏は、このタイミングの逮捕について「ある時期を狙わなければ逮捕できない」と見解を述べる。

「結局は被疑者を尾行監視しながら、本人の行動を監視しながら、*があるかどうか、住居に置かれているかどうかを確認しなければいけない。
ある程度張り込みで確認していくが、*があるだろうと判明したのが一昨日の7日で、捜索を8日にしている。テレビの収録と因果関係があるのかどうかは分からない。
*取締官は本人の行動を把握しながら、住居に*があるかどうかに焦点を置いている。ある時期を狙わなければ逮捕できない」

また、自身が過去に*取締官(通称:マトリ)だったときの経験から「ドラマの撮影中に踏み込むことは我々の現場から見るとありえない」と話す。

「品物(*)が置かれているのは通常住居なんですよね。例えば、本人がいないのに管理人等が立ち合いにして(*を)見つけたとしても『知らない、
誰かが置いていったんじゃないのか』と本人にシラを切られる可能性がある。本人が住居にいるところで、*を見つけないと意味がない。
(伊勢谷容疑者の逮捕は)『今だったら部屋に*が隠匿されているんじゃないか』という状況がうかがえたから、GOサインが出て捜索に入ったのだろう」

あくまでも本人が住居にいるところで、捜索に踏み切る*取締官。高濱氏によると、ドラマの収録中に捜索に踏み込むことは、芸能記者が嗅ぎつけてしまうリスクもあるといい、
そもそも仕事場に薬物を持って行かない可能性を指摘。また、出先で捜索しても、自宅に第三者がいた場合、相手に連絡され証拠が捨てられてしまうという。

昨年から相次ぐ芸能人の薬物逮捕。高濱氏は「ここ2~3年の状況から芸能界は薬物に汚染されている可能性が多分に高い」と話す。

「薬物の密輸入を防ごうとするなら、そのバックボーンにある反社会的集団を叩けばいい。(芸能の逮捕で)薬物の流通を遮断することは不可能だろう。
薬物捜索をやる中で、たまたま逮捕したのが芸能人だった。(芸能人が薬物で逮捕・報道されることの)啓蒙啓発の効果は大きいが、そればかりをやるわけにはいかない。
そればかりをやっていたら、(薬物を流通させている)大本を絶てない。だから情報が入った時点で捜査に着手する。ここ2~3年の状況から芸能界は薬物に汚染されている可能性が多分に高い」

結果論として、芸能人が薬物で逮捕・大々的に報道されることで、他の芸能人が薬物に手を染めないよう、啓蒙・啓発になるという高濱氏。違法薬物はどんなことがあっても、絶対に手を出してはならない。
テレビの出演者一人一人に、責任意識とモラルが求められている。

9/9(水) 19:35配信 アベマタイムス
https://news.yahoo.co.jp/articles/9c7bdb5225dd3496cccf5c9b700dfdc2fd2dce95


(出典 amd.c.yimg.jp)


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