飯塚 幸三(いいづか こうぞう、1931年〈昭和6年〉6月1日 - )は、計量学を専門とする日本の研究者、通商産業省技官。東京大学工学博士。測定器誤差と形状誤差を分離して真円度・円筒度測定ができるマルチステップ法の開発者。15年間委員を務めた国際度量衡委員会では日本人初の副委員長にも就任し、世界計
52キロバイト (6,059 語) - 2020年9月16日 (水) 09:44



(出典 image.news.livedoor.com)


ずいぶんかかったな!やっときたかって感じですね。

1 記憶たどり。 ★ :2020/09/16(水) 20:21:53.21

https://www.yomiuri.co.jp/national/20200916-OYT1T50279/

東京・池袋で昨年4月に起きた暴走事故で、東京地裁は16日、自動車運転死傷行為処罰法違反
(過失運転致死傷)で在宅起訴された旧通産省工業技術院の元院長・飯塚幸三被告(89)の初公判を
10月8日に開くと明らかにした。

起訴状では、飯塚被告は同年4月19日に東京都豊島区東池袋で乗用車を運転中、
ブレーキと間違えてアクセルを踏み続け、時速約96キロまで加速。横断歩道で主婦の
松永真菜さん(当時31歳)と長女の莉子りこちゃん(同3歳)をはねて死亡させ、
通行人ら9人に全治1年間の重傷などを負わせたとしている。


(出典 k-shirasaka.com)


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