石橋 貴明(いしばし たかあき、1961年(昭和36年)10月22日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、俳優、歌手、作詞家、YouTuberである。 芸能事務所・アライバル所属、同社代表取締役社長。身長182cm。帝京高校卒業。 お笑いコンビ『とんねるず』メンバー。相方は木梨憲武。また音楽ユ
32キロバイト (4,224 語) - 2020年8月22日 (土) 11:31



(出典 biz-journal.jp)


絶対、あかんやつやん。ガチかネタか気になるな。

1 征夷大将軍 ★ :2020/08/24(月) 06:29:31 ID:CAP_USER9.net

とんねるずの石橋貴明(58)が23日、自身のユーチューブチャンネル「貴ちゃんねるず」で、日本テレビ系恒例のチャリティー番組を思わせる「24分間テレビ ~石橋が地球を救うかも~24 MINUTES TELEVISION ”ISHIBASHI MAY SAVE THE EARTH”」を公開した。

「ちきゅう すくう」と書かれたTシャツを着用した石橋は「自分の持っている力を全て国技館に向けて頑張りたい」「少しでも勇気、感動を届けたい」「みんなの気持ちをこの両脚に、みんなの声をこの体に蓄えて走りたい」と意気込み、本家のマラソン企画「募金ラン」が終了したころに公開。「LIVE風」のテロップがある通り、生配信ではない。

お台場付近からスタートした石橋は国技館を目指し、孤独なマラソンを続けた。当然ながら?沿道の応援はなく、撮影スタッフの「頑張れ!」という掛け声のみ。途中、加山雄三そっくりさんが激励したり「その想い素晴らしいと思います!これからもずっと石橋さんを応援していきたいと思います!」と謎の激励メッセージが表示された。またバナナマンの日村勇紀からは「やっぱり貴さんは俺たちのスーパースターだ。俺が出来ない事をいつもやってしまう。そんな貴さんに憧れてこの世界に入りました。頑張れ石橋貴明!俺達の貴さん!」。カンニング竹山からは「今の貴さんの姿を見たら、今からでも行きたいです。頑張れ貴さん!」のメッセージが届いたという。

懸命に走る石橋と視聴者を笑わせたのは元プロ野球選手・清原和博氏のメッセージだった。「貴さん、いつも僕に勇気と希望をくれてありがとう!僕が×××(編集でピー音)やめられたのも、今の貴さんが居たからです。NOシャブNOライフ! 清原和博」

石橋は最後の「NOシャブNOライフ」に笑いを抑えられず、スタッフの「たぶん、英語を間違えている」の声にうなずきながら疾走した。

ただ、国技館まで残り11・3キロのところで、本家がマラソン企画をしていないことを知り「何で、本家がやってないのに走るわけ?」と首をかしげ、スタッフに「もっとニュース、新聞を見て勉強しろよ! 何のために走ってると思うんだよ」と詰め寄った。どうやら、本家と石橋のどちらが地球を救うか?という意図だったようだ。結局、石橋とスタッフが企画でもめ、マラソンはストップ。ゴール地点で待つ加山雄三そっくりさんが、ひとり寂しく「サライ」を歌うというオチだった。

東京スポーツ 2020.8.24
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2103918/


(出典 www.sponichi.co.jp)


【清原和博氏「NOシャブNOライフ」石橋貴明「24分間テレビ」で謎の激励。ガチ?ネタ?問題発言。】の続きを読む